81. 10月6日 西15日目、相生市から鷲羽山経由、倉敷市へ2017/10/06 16:59

今日は朝から小雨や強い雨や風の一日でした。
しかし、今日は倉敷のホテルで寝られるとても嬉しい日です。倉敷の先輩小野ちゃんがホテルを確保してくれました。既にチェックインして、シャワーも浴び、ブログを机でやってます。楽です。普通の人みたいです。そして6時から飲み会です。幸せでーす!

雨という事もあっていい景色のはずなのにいい写真は撮れませんでした。残念です。

道の駅¥あいおう白龍城」を9時過ぎに出て、朝ご飯はMaxValueのパンで済ませ、赤穂市に向かい、赤穂御崎、赤穂城跡、大司神社の赤穂3点セットに寄って、岡山県入り、備前市、瀬戸内市、岡山市、玉野市、そして瀬戸大橋の本州側鷲羽山と久須美鼻に寄って倉敷入りしたのが3時ちょうどでした。昼ご飯はローソンのおにぎりで我慢して走り続けました。6時からの美味しいお酒に備えるためです。

↓本日の走行ルート、走行距離 174km、累積走行距離 2720km。
映像は瀬戸大橋本州側
15日目ルート

↓赤穂ルート、映像は赤穂御崎にあった露天風呂温泉
赤穂ルート

↓赤穂の御崎灯台、ひっそりと立ってます。なかなか見つからなかった位です。
御崎灯台
↓赤穂御崎、突端にはペンションや民家があり、眺望のいいところです。岬だから当たり前ですが。
赤穂御崎
↓赤穂城跡、明日明後日、ここで音楽祭が開催されるようです。設営してました。
赤穂城跡
↓赤穂城裏手の城壁
赤穂城壁
↓大石神社
大石神社

↓備前日生大橋、私のナビには載ってませんでした。渡りたい気持ちを抑え素通り。
備前日生大橋

↓瀬戸内市の蓮崎ルート
瀬戸内市蓮崎ルート
↓蓮崎の突端、ここにもペションや民家があります。そんな場所買えるんですね!
蓮崎

↓瀬戸内市の西脇海水浴場、瀬戸内海はみんな砂が茶色です。
瀬戸内市西脇海水浴場

↓玉野市海岸線事故現場
玉野市事故現場
↓車種不明、横転してますが、直前に大勢でクルマを動かしてました。道を開けるためかも?
玉野市事故現場

↓瀬戸大橋遠景、鷲羽山展望台からですが、雨でも存在感は物凄い!遠くに四国の山々が見えます。
瀬戸大橋遠景
↓同じく、瀬戸大橋のズーム
鷲羽山展望台から
↓さらにズーム
鷲羽山展望台から
↓交差する道路からの瀬戸大橋橋脚
瀬戸大橋
↓真下から撮影、下には作業用建物がありました。
瀬戸大橋真下

以上、青空の瀬戸内海を見たかった、写したかった、でーす!
グルメはこれから食べに行きます。

グルメ情報
小野ちゃんが持ち込んだ日本酒、名前?久保田とSnowPeaksのコラボ酒、やや甘めですが香り豊かで美味しく戴きました。ありがとう!ボトルのブランド名が浮き出てます。
日本酒
さんまとローストビーフのワンプレート、ビーフの下にだいこん。
さんま
イカだいこんならぬ、タコだいこん。他にも刺身や土瓶蒸しなども出ましたがうっかり食べちゃいました。
たこだいこん
ホテルで小野ちゃんの知り合い(内田さん)に一口だけ戴いたモルトウィスキー「The Oceans)、MACALLANとHiland Parkをミックスしたウィスキーです。全世界に675本しかないらしい。
オーシャンズ

82. 10月7日 西16日目、倉敷市からいよいよ四国、さぬき市へ2017/10/07 21:25

昨晩は倉敷の小野ちゃんにすっかりお世話になり美味しい日本酒、美味しい料理、ホテルのバーでの珍しいウィスキー、そしてベッドで寝られて、幸せな晩でした。小野ちゃん、ありがとう!グルメ情報は昨日のコーナーに掲載します。

目覚めは7時半、9時過ぎに倉敷のロイヤルアートホテルを出発(そうそう、ホテルで久しぶりにまともな朝ご飯食べました。)、水島ICから瀬戸中央道に乗り、与島PAに寄って、坂出北で降り、海岸線に出て、高松市のカーショップ「ピットハウスコスギ」へ12時到着、その後、P社現役の留井と屋島前で会ってコーヒー飲んでお別れし、屋島に上って、高松市の海岸線、さぬき市の海岸線を走って目的地の道の駅「みろく」へ着いたのが5時過ぎでした。高松もさぬきもやはり海岸線は峠になっていて道幅は広いのですが結構ハードで時間が予想以上に掛かりました。この先も同じなんでしょうか?

↓本日の走行ルート、走行距離 169km、累積走行距離 2889km。(2757kmから四国)
映像は与島PAからの瀬戸大橋
16日目ルート

↓倉敷の美観地区、何度来ても変わらず美しい!
倉敷美観地区
↓瀬戸中央自動車道の瀬戸大橋の中間にある与島パーキングエリアにて
瀬戸大橋与島PA
↓四国坂出市側の瀬戸大橋上
瀬戸大橋坂出側

↓坂出市の乃生(のう)岬(左)と大崎ノ鼻(右)ルート、映像は乃生岬
乃生岬ルート
↓坂出市の大崎ノ鼻から瀬戸内海を臨む
坂出市大崎の鼻

↓PitHouseKOSUGI到着、社長とマネージャーのお出迎え
コスギ到着
↓3ショット、私が変な感じです。そんなもんか?
PitHouseKOSUGI

↓屋島ルート、屋島に上って半島周遊、映像は待合せたマック
屋島ルート
↓留井と留井チルドレンと記念撮影、小6、小1、幼稚園児、かわいいねえ!
留井と
↓留井夫妻と3ショット、マック店内にて
留井夫妻と3ショット
↓マックを後に、出発ー!留井から送られてきました。
出発
↓屋島から源平合戦会場(海上でもいい)を臨む
屋島から
↓屋島の遠景、展望台は中央右側の山にあります。
屋島の遠景
↓四国北端、竹居岬付近の海岸、一瞬の太陽、やはり違いますねえ!光は大事!
四国北端

↓さぬき市の海岸線峠ルート、映像は海岸にでたところで、すれ違える広さがあります。
さぬき市峠ルート
↓さぬき市の円山という出っ張り
さぬき市円山
↓同じ円山付近の小島
さぬき市円山付近

以上、四国初日でした。土曜日の晩のせいか?この道の駅が人気なのか?判りませんが、20台位のクルマが今でもいます。車中泊のようです。

グルメ情報
今日はやはり「うどん」でしょ!
コスギのマネージャー圭一さんに連れて行って貰った、ぶっかけうどんで人気の「大円」、ここは安倍総理も来ていて、「安倍総理ぶっかけ」だったかな?そう言うメニューもありました。
大円
食べたのはこれ、とろろたまごぶっかけ!圭一さん、ご馳走様でした。美味しくてあっという間に食べちゃいました。
ぶっかけうどん
戴き物、コスギさんの社長から、生みたてたまごを12個も戴きました。ありがとうございます。さあ、どうやって食べるかなあ?ありがとうございました。一部留井に差し上げました。
たまご


83. 10月8日 西17日目、さぬきし市から海陽町宍喰へ2017/10/08 21:16

今日は香川県さぬき市の道の駅「津田の松原」を出て徳島県入り、鳴門海峡、蒲生田岬に行って徳島県南端の南陽町宍喰の道の駅「宍喰温泉」まで来ました。

途中、TVで紹介された和三盆の三谷製糖でお茶を戴き、同じくTVで紹介された讃岐屋という海鮮料理屋が経営している「うどんや」と言ううどんやさん(なんか呼び方が変)に寄って朝ご飯のかけうどんを戴きました。鳴門海峡は有名で

すが、四国最東端と思われる蒲生田岬、ここは絶景です。道中が大変なのであまり行かないと思いますが是非行って見て下さい。感動ものです。灯台まで152段の階段を登るのは辛いですが・・・

その後、例によって国道ではなく、海岸線に近い道路を走りましたが、やはり想像以上の峠でした。道幅は長く広かったり普通だったり極端に狭かったりですが距離があります。それでも通り抜けられるので走り切れて良かったです。普通では見られない景色も見られました。

↓本日の走行ルート、走行距離 228km、累積走行距離 3117km。峠道だけで100km走ったと思います。映像は小鳴門新橋、橋の上で止まれれば最高です。
17日目ルート
↓道の駅の裏手に広がる「津田の松原」、ある意味、三保松原より感動したかも?
さぬき市津田の松原

↓東かがわ市の海岸線峠ルート、ここにも峠がありました。
東かがわ市峠ルート
これはグルメ情報ですね、特別扱いします。
↓和三盆の三谷製糖、和三盆とは上品な砂糖菓です。東かがわ市の引田にあります。
和三盆の三谷製糖
↓お店に入ると出されるおもてなしセット、自動的にお土産を買います。左は抹茶の和三盆、右の白いのも和三盆、甘さ控えめで美味しかったです。
お茶と和三盆

↓鳴門狭ルート、休日で混雑していたので先端付近一時停車
鳴門狭ルート
↓冒頭の小鳴門新橋上からの眺望、橋北側
小鳴門新橋
↓同じく走南側、太陽により逆光で陸地は暗くなります。
小鳴門新橋
↓小鳴門新橋からさらに進むと四方見展望台があります。浮かんでいるのは養殖筏?
四方見展望台
↓四方見展望台からの眺望
四方見展望台
↓四方見展望台からの眺望
四方見展望台
↓大鳴門橋と岬は孫崎と言います。渦はあまり巻いてなかったようです。
大鳴門橋と
↓徳島市のシンボル(だと思います。)眉山、放送タワーの山になってます。
徳島市眉山

↓阿南市の蒲生田岬ルート、映像は岬、灯台も映っていますが見えませんね!
ご覧の通り、かなりハードな道のりです。最後の方はトンネルも出来ていて楽になってます。これを往復しました。分岐点から片道30分以上掛かったような気がします。
蒲生田岬ルート
↓蒲生田岬のモニュメント
蒲生田岬
↓蒲生田岬と灯台、あそこまで登りました。152段の階段です。
蒲生田岬
↓蒲生田岬灯台(正式名称不明、地図に記載なし)
蒲生田岬灯台
↓灯台からの眺望
蒲生田岬灯台
↓同じく灯台からの眺望
蒲生田岬灯台

↓阿南市の伊座利峠ルート、これは道幅はまあまあですが距離が長かった!
驚いたのは、この峠で外人3人のお遍路さんに会ったこと、このルートは向かいのお遍路ルートなのだろうか?今日中にどこまで行けたのか心配になりました。
阿南市峠ルート
↓突如現れた恵比須洞、伊座利峠の最後にクルマが数台あったので停まってみると奇勝の文字が・・・
恵比須洞
↓坂道と階段を降りたら、こんな岩穴があり、波がぶつかる異様な音がしていた。
恵比須洞
↓恵比須洞脇の海岸
恵比須洞
↓恵比須洞近くの洞窟、上にはホテルが建っている。
恋人岬

↓美波町の山座峠ルート、伊座利峠が終わって海岸に出てホッとしたらこれが待っていました。
日和佐峠ルート

以上、今日は岬巡りと峠走りで大変疲れました。楽しいですけどね!

グルメ情報
本文で記載した「うどんや」のかけうどんとアジフライとかき揚げ、しめて540円、安くて旨い!
うどんや
↓店舗
うどんや
↓店舗脇の水車
うどんやの水車
↓道の駅の「宍喰温泉」内のレストランで食した、かつおのたたき定食、1630円。
かつお、何枚入ってたかなあ、結構入ってこの値段はとてもいい、茶わん蒸しもクルミの佃煮もいい!
かつおたたき定食

84. 10月9日 西18日目、宍倉温泉から室戸岬経由、高知市へ2017/10/09 21:32

今日は早起きして日の出(6:03)を撮影。
↓Nikonで三脚使用で撮影した日の出、宍喰(ししくい)温泉駐車場にて
日の出した
↓iPhoneで手持ちで撮影
日の出iphone

↓その後、古杉さんか頂いた卵をゆで卵にして朝食にしました。
卵に空気穴を開けたので白いものがひも状に噴出、やがて止まりました。
カミさんから半熟なら8分、固ゆでなら10分と聞き、8分弱で止めましたが取り出すのに手間取り、剥いたらほぼ固ゆで状態でした。次回は成功させます。
ゆで卵

本日は、お待ちかね(私が)の室戸岬です。天気も快晴に近いので楽しみでした。
7:50に宍喰温泉出発、室戸岬に9時着、時間に余裕があり24番札所室戸寺、26番札所金剛頂寺にお参りし、一気に高知市へ、1:20桂浜に到着しました。
高知県のこの室戸岬の両サイドは地形が良く、道路が非常に整備されているのでスイスイで走れます。

その後コインランドリーに行き、今日宿泊予定の元P後輩・宇野さんのアパートに行き、5時過ぎにX店ガレージショウエイにお邪魔し、吉岡兄弟と友人と宇野さんと私の5人で南国市までUNGを食べに行きました。ご馳走様でした。

↓本日の走行ルート、走行距離 197km、累積走行距離 3314km、四国だけで557km。
映像は室戸岬中岡慎太郎像前。
18日目ルート

↓海陽町付近の海岸
南陽町付近
↓東陽町付近の海岸
東陽町付近
↓東陽町付近の海岸を3台のサイクリストが疾走

↓室戸市佐喜浜町の夫婦岩

↓室戸岬ルート
室戸ルート
↓室戸岬町のエボシ岩、他にも奇岩があちこちに!
エボシ岩
↓同上、中央下は海水の潮溜まり

↓室戸岬灯台
↓室戸岬月見ヶ浜
↓月見ヶ浜の岩礁群、ホルンフェルス現象と書いてあったような気が。
↓室戸岬灯台、可愛い形、サイズです
↓灯台のところからの眺望、地球は丸いからか?カメラレンズのせいか?
↓同じく、室戸岬の東側の眺望

↓どこの海岸か不明、室戸岬の西側です。

桂浜に来ました。
↓坂本龍馬像、右の白い構造物は100円で竜馬の目線まで登れる観覧台
↓桂浜の一部
↓桂浜の全景、上の写真の中央奥に神社と展望台があり、そこから撮影。
意外と小さい海岸です。海水浴だとすぐに一杯になる、と思ったらここは遊泳禁止区域、波が荒く危険だそうです。知らなかったー!

訪問情報
↓ガレージショウエイで吉岡兄弟と3ショット、吉岡さん、ありがとうございました。楽しかったです。会社はM&Mコーポレーションとして傘下にオーディオショップが入るそうです。代表は左側の弟さん。
↓上鰻重3350円、蒸さずに焼き、表面がカリッとして中はふんわり、関東では見ない調理法です。タレはかかっていませんが焼いた鰻にはタレの味がついています。白米にはタレがかかっていないのでかけたい人はかけて食べます。私は半々にしました。どっちも美味しい!
↓南国市の鰻屋「福」
ここには、吉岡兄弟とその友人で元オートレーサー(結構な成績のようです)現在BS社の東さん、私のP社時代の後輩宇野も一緒でした。


85. 10月10日 西19日目、高知市から四万十市へ2017/10/10 20:14

昨夜は宇野のアパートに泊めて貰い、日本酒も飲んだので快眠出来ました。が、家主の仕事の関係で朝6時起きでした。その分早く出発出来て、四万十にも早く着きました。

↓家主の宇野さんと朝一2ショット、お世話になりました。ありがとう!
宇野と2ショット

まずは7時開店のレストランで朝食を摂り、吉岡さんに薦められた高知城を訪問し、桂浜近くの海岸線に出て南下、土佐市、須崎市、中土佐町、四万十町、黒潮町を通って四万十川河口へ、そして上流へ向かい四万十市街に着いたのは3時、高知を出たのが8:20なので6時間40分でした。さらに佐田の沈下橋に向かい橋を往復して宿泊予定地の観光協会前の駐車場に戻ったのが4時少し前でした。温泉は高知方面に少し戻った四万十温泉「平和な湯」です。その中で今日はサッカー見ながらブログ作業しています。終われば夕飯にありつけます。

↓本日の走行ルート、走行距離 198km、累積走行距離 3513km。
映像は高知市から土佐市に渡る仁淀川河口大橋上、シンプルで長い橋です。
19日目ルート
↓高知城、小ぶりですがいい形です。城入口まで階段で100段近く登ります。朝から大汗です。お城は松が似合いますねえ!
高知城
↓高知城大手門
高知城大手門
↓土佐市と須崎市にまたがる半島ルート
土佐須崎ルート
↓須崎市帷子(かたびら)崎からの眺望
須崎市帷子崎にて
↓同上
帷子崎にて
↓須崎市甲崎(中崎?)からの眺望
須崎市甲崎にて

↓須崎市の海岸線峠ルート
須崎海岸線峠ルート
↓須崎市南側海岸の眺望
須崎市南側
↓同上の岩礁と海岸道路
須崎市南側
↓黒潮町井ノ崎(伊ノ崎?)ルート、映像は岬の先端で海岸道路はとても狭い
井ノ岬ルート
↓井ノ崎は手前の岩礁
黒潮町井ノ岬
↓黒潮町の海岸、とても広くずっと先まで続き、その先に土佐西南大規模公園がある
黒潮町海岸
↓四万十川河口ルート、映像は河口の先端、工事中
四万十川河口ルート
↓土佐西南大規模公園の一部、手前はキャンプ場のロッジ
四万十川河口近くの公園から
↓大規模公園のサンサンパークからの眺望、四万十川の河口を臨む
四万十川河口近くの公園から
↓四万十川河口、汽水域
四万十川河口
↓佐田沈下橋ルート、市内からの川沿いの道は数キロ狭くクネクネ曲がってます。市内寄りは一方通行、途中から交互通行です。自然を崩さないようにしていると思われます。
川の反対側はさらに細くてクネクネなので戻りました。
佐田の沈下橋ルート
↓四万十川下流方面を臨む
四万十川下流方向
↓四万十川合流点、上流方向を臨む
四万十川上流方向
↓佐田沈下橋を渡るムラーノ、流れる水は透明度高く見えました
佐田の沈下橋
↓佐田沈下橋、一方通行ではなく、途中2ヶ所がやや広くすれ違いが出来るかも?
佐田の沈下橋
↓河岸から見た佐田沈下橋
佐田の沈下橋

以上、天気がいいせいもあるが、高知の海岸線は見事でした。小さな岬がたくさんあるのはブラタモリで高知の地形を解説していた事に通じると思います。

グルメ情報
P社営業の留井情報で、黒潮町の道の駅「なぶら土佐佐賀」の「かつおの藁焼きたたき7切れ」980円を食べました。新鮮で全く臭みなくとても美味しかった!
かつおの叩き定食
にんにくを乗せ塩だれで!
塩だれ
ゆずドリンク、さっぱりして飲みやすく、からだに良さそう!